北海道市場のこだわり
北海道市場のこだわり
お肉から魚介、野菜、調味料に至るまで北海道市場では他では
なかなか食べられないこだわり抜いた素材を使っています。

マヨネーズは地鶏の自然卵と中山醸造酢で究極の味を目指して作りました。 またナポレオン醤も道産ホタテ貝柱や知床深海の塩で作ったものです。 北海道市場ではこうした調味料も道産の究極素材でつくった手づくりです。
お肉から魚介、野菜、調味料に至るまで北海道食堂では他ではなかなか食べられない こだわり抜いた素材を使っています。
 
訓子府町の伊藤秀幸さんがこだわりぬいて作った自然農法の玉ねぎ。 養分が濃縮された秀さんの玉ねぎは美味すぎて他の追随を許さない
 
十勝の高原の村上牧場と梶山牧場。夏は放牧、冬も日光浴を欠かさない。草のほかは、無農薬で無化学肥料、 遺伝子組 み替えしない穀物のみを餌とする。牛乳本来の成分を損なわないよう63度30分間殺菌の低温殺菌で、 脂肪の均質化も行なわないノンホモジナイズ。この「あ すなろ牛乳」と深層海水の天然塩が原料の手作りバター
 
十勝清水町のボーンフリーファームの牛は専門家から世界一健康に育てられた牛と評価されており、 その融点の低さか らとろける旨みに他の追随を許さず大トロを生で食べられる唯一の牛です。深いコクは絶品です。 一方、新得町の共働学舎のチーズは世界的なチーズコンテスト で金メダルを受賞するなどチーズ作りで他の追随を許しません。 このラクレットチーズは全国チーズコンテストで最優秀賞を獲得しました
 
大樹町の大美浪源さんが飼育する「ケンボロー」は世界一の脂のうまみといわれるパークシャー種とかけ合わせたもので、 薬品を与えず餌にはホエー(乳清)を与えているためさっぱりと肉質が柔らかく、それなのにジューシーな究極の豚肉
 
しゃりのお米は張りのある妹背牛産ななつぼしと甘味のある永山産ほしのゆめを独自ブレンドして お寿司に最も合うお 米を使っています。酢は道産の究極素材でつくった自然醸造の中山醸造店の酢を、 はちみつは十勝正直村のアカシアを使って究極のしゃりを作り上げました。ま た醤油は網走の加川醸造で道産の究極素材を使って 2年熟成でつくられた「大地の雫」。風味の違いが物凄いです。
 
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