北海道の究極素材
北海道の究極素材
食材目利き達人“斉藤博之”おすすめ食材
第1位  羅臼産“きんき”
第2位  羅臼産 幻の鮭“鮭児”
第3位  積丹のキタムラサキウニ vs 礼丈島のエゾバフンウニ
第4位  羅臼産“赤ホッケ”
第5位  道東の幻の“ぶどう海老” 第8位  知床秋鮭の“メフン”
第6位  日高の“活きつぶ” 第9位  礼丈島の“エゾアワビ”
第7位  幻の“知床あぶら蟹” 第10位  鵡川の“本物ししゃも”
その他ベスト10に入れなっかたもの・・・
戸井マグロ、寿都産しらす、後志産さくらます、利尻産黒頭カレイ、知床産カスベ、苫小牧産ホッキ貝、噴火湾産三年物殻付ホタテ、 野付産赤ホヤ、サロマ産北海道エビ、積丹産岩のり、網走産ワカサギ、宗谷の大ダコ
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お肉から魚介、野菜、調味料に至るまで北海道食堂では他ではなかなか食べられない
こだわり抜いた素材を使っています。
 究極の牛肉
十勝清水町のボーンフリーファームの牛は専門家から世界一健康に育てられた牛と評価されており、 その融点の低さからとろける旨みに他の追随を許さず大トロを生で食べられる唯一の牛です。深いコクは絶品です。
 
 究極の自家製調味料
  マヨネーズは地鶏の自然卵と中山醸造酢で究極の味を目指して作りました。またナポレオン醤も道産ホタテ貝柱や 知床深海の塩で作ったものです。北海道食堂ではこうした調味料も道産の究極素材でつくった手づくりです。
 究極の豆腐“雪ぼうず”
黒松内の三浦義也さんが道産大豆と天然にがりを使って、オカラを出さない、 特殊技法でつくり上げたまさに大豆まるごとの究極豆腐“雪ぼうず”
 
 究極の鶏肉“中札内田舎鶏”
放し飼いの銘地鶏、中札内田舎鶏の肉を使って特製醤油で仕上げたジューシーなつくね。 音江の山卵に代表されるコクがすごい放し飼い地鶏の自然卵とともに食べればまさに絶品!
 秀さんの玉葱
訓子府町の伊藤秀幸さんがこだわりぬいて作った自然農法の玉ねぎ。養分が濃縮された秀さんの玉ねぎは 美味すぎて他の追随を許さない。
 
 究極のチーズ
新得町の共働学舎のチーズは世界的なチーズコンテストで金メダルを受賞するなど チーズ作りで他の追随を許しません。
 究極の羊肉
サフォーク・ラム 肉用羊サフォーク種、霜降りの子羊です。穀物で育て「白上がり」で味もよい士別産など、北海道自慢のサフォーク。 それも、生後1年未満の柔らかな子羊のラム。 匂いに癖もなくコレステロールも低いヘルシーな最高級羊肉を「しゃぶしゃぶ」でお召し上がりください。
 
 究極の牡蠣
厚岸の生牡蠣親潮に乗ってプランクトンや栄養塩類が運ばれる厚岸湾。植物プランクトンの光合成が盛んな厚岸湖。 海水の厚岸湾と淡水の厚岸湖が混ざり合う厚岸の牡蠣。水温が低いのでゆっくりと太り、コクと旨みが凝縮。 抱卵しないよう5月ごろから低温海水槽に移し、丸々太った状態に保つ。 日本で唯一、1年中生で食べられる牡蠣です。
 究極のホタテ 3年もの殻付きホタテ
北の海にしか育たないホタテ。3年ものは、大きく厚い貝柱が特徴。身は締まっているのに柔らかく、 舌の上で融けるように甘味が広がります。3年ものならではのまろやかな甘みは、海のミネラルをたっぷり凝縮しているから。 貝の成長の年月を刻んだ特大の殻の深い色がその証。北海道の3年もののホタテを殻付きでどうぞ。
 
 究極のウニ 積丹のキタムラサキウニ
断崖と奇岩が連なる積丹の磯。昆布や若布など海藻の生い茂る豊かな海。 積丹のキタムラサキウニは、礼文のエゾバフンウニとならぶ高級品。 エゾバフンウニが橙色で甘味も濃いのに較べ、キタムラサキウニは長い刺の殻を剥けば身は白く、 飽きの来ない旨みに磯の香り。築地の市場でも高く評価されている通好みの特上ウニです。
 究極の塩 北海道厳選 深海の塩
知床らうす深層水100%でつくられている自然塩。水面から3000〜5000メートルもの海底を流れている海水は、 工業廃水や生活排水による汚染から無縁。清浄で栄養豊富な深海の水は、プランクトンを育てる生命の起源。 北オホーツクの海が凍る時、ミネラルは比重で海底へ沈んでいく。この濃縮されたミネラルをそのまま含んだ塩です。
 
 究極のバター“あすなろバター”
十勝の高原の村上牧場と梶山牧場。夏は放牧、冬も日光浴を欠かさない。草のほかは、無農薬で無化学肥料、 遺伝子組み替えしない穀物のみを 餌とする。牛乳本来の成分を損なわないよう63度30分間殺菌の低温殺菌で、 脂肪の均質化も行なわないノンホモジナイズ。 この「あすなろ牛乳」と深層海水の天然塩が原料の手作りバター。
※季節によって、入らない場合がございます。ご了承ください。
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